8:47
電車の中
「鍵、かけたっけ?」かけたはず。たぶん。もしかしたら。…次の駅で降りて、引き返す?
ドアを閉める前に、安心を
鍵、かけたっけ…?
コンロをパシャ、玄関ドアをパシャ。出かけるときの3秒です。あの疑問がまた顔を出しても、証拠はポケットの中にあります。
7日間はすべて無料 · カードも登録も不要

8:47
電車の中
「鍵、かけたっけ?」かけたはず。たぶん。もしかしたら。…次の駅で降りて、引き返す?
10:03
会議中
みんなはロードマップの話をしています。頭の中は、自宅のアイロンの前。また、です。
1日目
休暇中
コンロは400km先。なのに、やけにはっきり思い浮かびます。
忘れっぽいんじゃない。脳は、不確かなのが苦手なだけ。 脳に、確かな証拠を。
使い方

01
Phew.を開けば、そのままカメラです。アプリは回る順番を覚えていて、いつも撮る順に項目が自動で選ばれます。タップで写真、Plusなら長押しでビデオ。「問題なし」と声に出す、音声つきの証拠です。
02
最後の項目で、筆が円相を描き終えます。ルーティンが完了するのは、出かけたときではなく、写真を撮り終えたとき。すべて問題なし。いい一日を。
03
Plusなら、出かけるときに外出リマインダーが撮っていない項目を確認し、その項目だけをお知らせします。すべて済んでいれば、何も言いません。

04
アプリを開いて、スワイプ3回ですべての証拠を確認。どれも撮影時刻つきです。Phew.

05
帰宅すると、Phew.が新しいルーティンを用意し、前回の証拠を片づけます。もし片づかなくても、安全のため24時間後に削除されます。Plusなら、選んだ期間(最大7日間)です。
タップで写真、長押しでビデオ。出かけるときの落ち着いたひと通りで、証拠はもう手元にあります。

機能
フィードも、連続記録も、バッジもありません。すべての機能は、「家は大丈夫?」という問いに、いちばん早く答えるためにあります。
出かけるときに撮り忘れがあれば、何が残っているかをPhew.が具体的にお知らせします。帰宅すれば、新しいルーティンがまっさらな状態で用意されます。
残り2件
1/3
すべて確認済み
今日の外出 · 07:46
ロック画面のウィジェットと、Dynamic Islandのライブアクティビティ。確認の進み具合も「すべて問題なし」も、アプリを開かずに見られます。
場所ごとに専用の項目と、独立したルーティンがあります。自宅ならコンロ、別荘なら薪ストーブ、職場なら窓。無料版では1か所までです。
撮った写真はPhew.の中だけに保存され、「写真」Appには入りません。旅行の写真にコンロが紛れることも、手で消す手間もありません。無料版の証拠は24時間で自動的に削除され、Plusなら12時間〜7日間から選べます。
仕事の日は基本だけで十分。旅行の前に長期モードへ切り替えると、植物と水道の元栓が加わります。ルーティンの途中でも切り替えられます。
細かく調整した触覚フィードバックと、手描きの円相。ゲーム要素はゼロです。やることリストがひとつ増えるかわりに、30秒の落ち着きを。
プライバシー
Phew.にはバックエンドがないので、写真の行き先がそもそもありません。写真は端末内で暗号化され、バックアップからも除外されたまま、やがて自動で削除されます。
App Storeのプライバシーラベル
「データの収集なし」
本当に何も収集しないアプリだけが付けられるラベルです。
FAQ
いいえ。アプリは無料で、1か所、1つのルーティン、写真、そして確認は回数無制限です。撮った写真もそのまま見られます。Phew Plus(月額または年額)では、場所と項目の無制限化、ビデオ、外出リマインダー、長期モード、保存期間の選択が使えます。最初の7日間はすべて使えて、カードは不要です。
もちろん撮れますし、たいていの人はそこから始めます。ただ、写真ライブラリがだんだん、コンロとアイロンの博物館になり、自分で消すことになります。Phew.は証拠を「写真」Appとは完全に別の場所に置きます。項目ごとに整理され、撮影時刻つきで、役目を終えると自然に消えます。
いいえ。1つのものに項目をひとつ作るのは、初期設定にすぎません。部屋ごとの項目のほうが合う人もいます。リビング、バスルーム、キッチンなど。それぞれの項目で+ボタンを使えば、確かめたいものを手に取った順に撮れます。ただし、確認は個々のものではなく、部屋全体に対するものになります。
iPhoneの中だけです。Phew.にはサーバもアカウントもクラウドもなく、「写真」Appにもアクセスしません。写真は暗号化され、バックアップから除外され、次の外出のときに片づけられます。無料版の保存期間は24時間、Phew Plusなら12時間〜7日間から選べます。
いいえ。位置情報は、任意の外出リマインダーのために使います。まだ撮っていない項目を具体的にお知らせし、帰宅すると新しいルーティンを用意します。許可しなくても、ワンタップで新しい外出を始められます。どちらの場合も、位置情報が端末の外に出ることはありません。
減りません。Phew.はGPSで追跡しません。Appleのシステムのジオフェンス領域を使っていて、「リマインダー」Appの位置情報による通知と同じ技術です。バッテリーへの影響も同程度で、ごくわずかです。
すべて使えます。Phew.には独自のサーバもネットワーク処理もなく、インターネットにつながるのは、購入時のApp Storeだけ。ちなみに、これがプライバシーのいちばん確かな保証でもあります。
いいえ。Phew.は確認のための実用的な道具で、撮れば、わかります。医療機器でも治療でもなく、その代わりにもなりません。確認することが生活に大きく影響しているときは、専門家に相談してください。
今のところ対応していません。Phew.は、ウィジェットや触覚フィードバック、外出リマインダーなど、iPhone向けにネイティブで作られています。状況が変わったら、まずここでお知らせします。
リマインダーは鍵ではなく、セーフティネットと考えてください。Appleのジオフェンスは、反応が数分遅れることがあります。だからルーティンは通知ではなく、写真が土台です。Phew.は安心のための道具で、防犯システムではありません。